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ヒーリング:オススメレンタルCD

小川のせせらぎや風のそよぎ、小鳥たちの歌声、ヒトを癒してくれる自然界の音には、1/fのゆらぎをもったリフレインが基調にあります。ずっと同じ音を聴いているように思え、気持ちよくいつまでも聴いていられる音、そして清らかな自然音であればあるほど、音の完成度は調和に満ち、より一層私達を癒してくれる。そんなコンセプトを持つヒーリングミュージックですがK2ではそれらの癒し系を含む、ニューエイジミュージック全般をひと括りにして展開しています。ここで言うニューエイジミュージックとは、ちょっと乱暴な言い方ですが、クラシック音楽の教育を受けたミュージシャンが、クラシックの楽器を用いて、ポピュラー的な楽曲を演奏するという、いわば、クラシックとポピュラー音楽を融合させるような試みの音楽のことです。
「ヒーリングミュージック」という言葉(和製造語)の提唱者でもある宮下富実夫を始め、喜多郎(シンセサイザー)、宗次郎(オカリナ)、溝口肇(チェロ)、村松健(ピアノ)、中川昌三(フルート)などを挙げることができます。海外では、アディエマスやディープ・フォレスト、エニグマがおり、別で記載していますがウィンダム・ヒルレーベルはあまりにも有名です。


栗コーダーカルテット
「ウクレレ栗コーダー」

ウクレレ + リコーダー + さまざまな楽器でお馴染みの個性派音楽家 4 人組
" 栗コーダーカルテット " のウクレレベストアルバム!
これまでにウクレレシリーズに提供した楽曲と新曲・新録音曲を追加で収録!
このやる気のなさがたまらなくキュートでクセになります。
寝る前に聴くと、一日の疲れが癒されます。高血圧の方にもオススメです。

ウクレレ栗コーダー


TOGI+BAO
「春色彩華」

雅楽師”東儀秀樹”が、中国最高峰「上海民族楽団」所属の
若手ミュージシャン 6 名とのコラボレーションした作品。
新曲の他にクラシック曲のカヴァーやセルフカヴァーを収録。
一人一人のテクニックがすごく、是非生で聴いてみたくなるはずです。
CD は EXTRA 仕様で、表題曲「春色彩華」のライヴ映像ほか収録。

春色彩華


押尾コータロー
「Panorama」

一人で、弾いているの?と耳を疑いたくなる演奏で、
増々知名度がアップしている彼の 4th アルバム!
CM でお馴染みの曲や「コンドルは飛んでゆく」など名曲のカヴァー、
山崎まさよしとのコラボなど音楽的にも充実。
テクニックをひけらかさず、楽しく、心地よくアコギを奏でています。
だからオールタイムOK!でも、やっぱ LIVE が最高ですけどネ。

Panorama


宮下富実夫
「瞑想」

日本でのヒーリング・ミュージック第一人者、
宮下富実夫の原点となるロングセラー作。
ゆったりとしたゆらぎの中に、自然界と調和するメロディーが美しく流れる。
想像しただけでも気持ちがよさそうです。
聴けば何とも言えない解放感と、安らぎが戻ってきます。
胎教、安眠等の音楽療法の実績を残す作品でもあります。

>瞑想


NAOTO
「Blue 'G'」

ポルノグラフティのサポートとして、
ジャンル世代を超えて支持を集めている
金髪のヴァイオリニスト NAOTO の 2nd アルバム!
前作は原曲をアレンジしたものもありましたが、
今回は NAOTO ワールド 100% !
インストゥルメンタルの次世代を背負う彼のヴァイオリンのいろんな表情が、
さらに大きく進化をとげた姿で体験できます。

Blue’G’

| ヒーリング | 21:13 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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高田漣「12 NOTES」

たかだ


日本が誇るマルチ弦楽器奏者の初リーダー・アルバム。
豪華ゲストを迎えて、1970年代フォークからサーフや沖縄サウンドまで、
さまざまなジャンルのサウンドが収録されている充実盤です。
正式メンバーとして活動している“Hands of Creation”をはじめ、
盟友・青柳拓次、伊藤ゴローとの共同プロジェクト“Rainbow Hawaii”、
今最も勢いのあるジャグ・バンド“SAKEROCK”とASA-CHANGとの
コラボレーションによる“サケロックオールスターズ”、
さらには元祖サーフ系ミュージシャン・マイク眞木との共演盤、
そしてbirdの別名義プロジェクト“鳥”沖縄限定リリースの
プロジェクトなど、驚異的な質と量の活動を繰り広げている
日本が誇るマルチ弦楽器奏者・高田漣のリーダー作品です。

なんとゲストに細野晴臣、高橋幸宏、星野源(SAKEROCK)が参加!
各々が魅力的なヴォーカルを披露してくれてます。
また高田渡も愛した“私の青空”では自身のヴォーカルも聴けて、
かなりノスタルジックな気分にさせてくれますが、後味スッキリなのは、
その切り口の斬新さ故でしょう。

<高田漣>
1973年、東京生まれ。
スティール・ギターを中心としたマルチな弦楽器奏者。
父はフォーク・シンガーの高田渡。
17歳のとき、西岡恭蔵のアルバムでセッション・デビューを果たす。
2002年、ファースト・アルバム『LULLABY』を発表。
細野晴臣、高橋幸宏、畠山美由紀など数多くのアーティストの
レコーディングやライヴに参加するほか、小池龍平らと組んだ
Hands of Creationや、サケロックオールスターズなどのユニットでも
活動中です。

| ヒーリング | 01:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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