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2007年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年02月

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入荷情報1/28

アンダーグラウンドヒップホップ
オムニバス 「 ビューティフルフィールド 」

モダンUK
サブッキクス 「 イグジスト 」

シューゲイザーネオサイケネオシューゲイザー
カイト 「 カイト 」

洋楽ロック・ポップ
ジェフバックリィ 「 ライブインフランス 」
DEATH CAB FOR CUTIE 「 @the john byrd e.p. 」

ハードロック・メタル
ピートサンドベリ 「 リフレクションズ 」
パースエイダー 「 ウェン・エデン・バーンズ 」
エデンブリッジ 「 ザ・グランド・デザイン 」
アイオミ 「 フューズド 」
トゥダイフォー 「 ウーンズワイドオープン 」
バーニング・ポイント 「 バーンド・ダウン・ジ・エネミー 」
タイタン 「 ラフ ジャスティス 」
ヴィシャス・ルーマーズ 「 ソニック・リベリオン 」
ボンファイア 「 ダブルX 」
ムーンヴィル 「 シルヴァー・スクリーン 」
アンダーセン・レイン・リードマ 「 スリー(3) 」
ハイロード 「 INSTANT MADNESS 」
ヨルン 「 ザ・デューク 」
イェレミー 「 ザ・セカンド・アドヴェント 」
アストラルドアーズ 「 アストラリズム 」
トリオスフィア 「 オンワーズ 」

アヴァン・ポストロック
エキサイティング・トリオ 「 イン・シカゴ・ゼア・イズ 」
イェスー 「 シルヴァー 」
イェスー 「 コンクエラー 」

ジャムバンド
メデスキ、マーティン&ウッド 「 グレイテスト・ヒッツ 」
サウンドトライブセクター9 「 ライブアットホーム 」
サウンドトライブセクター9 「 アーティファクト 」
サウンドトライブセクター9 「 シーズンズ01 」

パンク
SKARHEAD 「 KINGS AT CRIME 」
アンビションズ 「 @クエスチョン 」
CIGARETTES 「 WILL DAMAGE YOUR HEALTH 」

洋ガレージ・サイケ・モッズ
made 「 @tonight 」

アシッド・フリーフォーク
ボブ・トリンブル 「 アイアン・カーテン・イノセンス 」
ボブ・トリンブル 「 ハーヴェスト・オブ・ドリームズ 」

邦クラブ系
フランキー 「 エクスタシーロマンス 」
アサヤケプロダクション 「 アサヤケブレイクスⅡ 」
グループイノウ 「 システムキッチン 」
ブレイクコア サイケアウツゴースト 「 ロムズ3RDアニバーサリー 」

ジャズ・フュージョン
ウンベルティポ 「 フェズンティズム 」
藤井郷子オーケストラ 「 月は東に日は西に 」
白石かずこ 「 デディケイティッドトゥザレイトジョンコルトレーン 」
沖至+加古隆 「 ミラージュ 」
sun ra 「 dance of the living image 」
sun ra 「 the shadow took shape 」
sun ra 「 intergalactic research 」
sun ra 「 the creator of the universe 」

クラブジャズ
ニルスクロウ 「 ディスポジション 」
ロマン・アンドレン 「 ファニータ 」
スノウボーイ 「 スノウボーイズファンクスペクタ 」

エレクトロニカ・フォークトロニカ
SEBASTIEN ROUX 「 RIVERS QUEST 」
MULTIPLEX 「 XPAND 」
OTEM RELLIK 「 CHAIN REACTION ROBOT 」
FELIX KUBIN 「 AXOLOTL LULLABIES 」
TAUNUS 「 HARRIET 」

ダブ・ニュールーツ
MIGHTY MASA & THE SKA REVOLUT 「 DOWNBEAT RECORDS 」
ROOTSMAN 「 NEW TESTAMENT 」
DONLETTS 「 MIGHTY TROJAN SOUND 」

ドラムンベース
ロンドン・エレクトリシティ 「 パワー・バラッズ(初回限定盤) 」

ブルース
ローリー・ベル 「 レッツ・トーク・アバウト・ラヴ 」

現代・実験音楽
ジョンゾーンマサダ 「 マサダ6 」
ジョンゾーン 「 マサダ10 」
ジョンゾーン 「 マサダ9 」
JOHN ZONE 「 MASADA7 」

プログレッシブロック・ユーロ
ピーター・ハミル 「 イン・カメラ 」
ピーター・ハミル 「 フールズ・メイト 」
ピーターハミル 「 ブラックボックス 」
グァルベルト 「 ファースト 」
スティーヴ・ハケット 「 スペクトラル・モーニングス 」
スティーヴ・ハケット 「 ディフェクター 」

宅録SSW
アリエル・ピンク 「 ウォーン・コピー 」
ソンドレ・ラルケ 「 TWO WAY MONOLOG 」
マティアス・テレス 「 タミアス・メレス 」

洋サウンドトラック
サントラ 「 ステルス 」

グループサウンズ
スパイダース 「 スパイダース69 」

邦インディーズ系
TH1R5T 「 ASPIRATION 」


歌謡・演歌
弘田三枝子 「 サルサ人形の家 」

邦70年代フォーク・ロック
クールズ 「 ビーアグッドボーイ 」
加藤義明 「 夢のゆくえ 」
ウォッカコリンズ 「 東京ニューヨーク 」
夕焼け楽団 「 ラッキーオールドサン 」

邦ポストロック
HIZA:KI 「 ACHROMADISC 」

日本発ワールド
ルミエール 「 ダイアリー 」

J-POP
アンダーグラフ 「 呼吸する時間 」
MISIA 「 EIGHTH WORLD 」

シティーポップ
当山ひとみ 「 胸さわぎ 」

渋谷系・ネオ渋谷系
アイラミツキ 「 カラフルトーキョーサウンズNO3 」
スウィートバケイション 「 ドゥーザバケイション 」
CAEDE 「 The Queen Of... 」
ストロベリーマシーン 「 クレイジーキルト 」

ヴィジュアル
Kagrra、 「 Core 」
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| 入荷情報 | 18:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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入荷情報:1/24

入荷商品の一部をお知らせいたします。
続々、毎日入荷中です。

<洋楽>
アヴァン・ポストロック
アーキテクチャーインヘルシンキ 「 インケイスウィーダイ 」
EVERLOVELY LIGHTNINGHEART 「 ●CUSP 」
BALMORHEA 「 ▲RIVERS ARMS 」
AGAPE 「 △GUARDAROPA OPEN/CLOSED 」
MOUTHUS 「 △NO CANAL 」

アシッド・フリーフォーク
GIUSEPPE IELASI 「 ●GIUSEPPE IELASI 」
SIX ORGANS OF ADMITTANCE 「 □SHELTER FROM THE ASH 」

アンダーグラウンドヒップホップ
オムニバス 「 メロウビーツライムス&ビジョン 」
クランドゥイユ 「 ジャズリベレーターズ 」

エモ・スクリーモ
SEVEN PLACES 「 GLOWING 」
BRIGHTEN 「 KING VS QUEEN 」
ALTER EGO 「 THIS TIME TOMORROW 」

エレクトロニカ・フォークトロニカ
DANIETO+FLIPPER 「 ●MULTITONO 」
LOESS 「 ●WIND AND WATER 」
KHONNOR 「 ●HANDWRITING 」
EFTERKLANG 「 □TRIPPER 」
TIM KOCH 「 □FAENA 」
ISAN 「 □LUCKY CAT 」

ギターポップ・ネオアコ
ハウスマーティンズ 「 ライブアットザBBC 」
ANGIE HART 「 □GROUNDED BIRD 」

クラブジャズ
ビルドアンアーク 「 ドーン 」

ジャズ・フュージョン
デイヴ・パイク・セット 「 ノイジー・サイレンス=ジェントル・ノイズ 」
チャールズゲイル 「 ソロインジャパン 」
STEVE LACY 「 FOREST & THE ZOO 」

ジャムバンド
モー 「 コンチ 」

シューゲイザーネオサイケネオシューゲイザー
ifwhen 「 we will gently destroy you 」

ダブ・ニュールーツ
ロブ・スミス 「 イン・ワン・ウェイ・オア・アナ 」

ダブステップ・グライム
PINCH 「 ▲UNDERWATER DANCEHALL 」

オムニバス(ダブステップ) 「 ■BOX OF DUB2 」

テクノ
DINKY 「 ■BLACK CABARET 」
RADIO SLAVE 「 ■MISCH MASCH 」
REKID 「 ■MADE IN MENORCA 」

ハウス
DANIEL BALDELLI 「 ■COSMIC SOUND 」
LARRY LEVAN 「 ■PARADISE GARAGE 」
LARRY LEVAN 「 ■THE DEFINITIVE SALSOUL MIXIE 」

ハードロック・メタル
シナー 「 マスク・オブ・サニティ 」
タンカード 「 ザ・ビューティー・アンド・ザ・ 」
SUNN O)))&ボリス 「 アルター 」
THREE MAN ARMY 「 ■TIRD OF A LIFETIME 」
MAY BLITZ 「 ■MAY BLITZ/2ND OF MAY 」
ハイウェイロベリー 「 □FOR LOVE OR MONEY 」
アンボーイデュークス 「 □LOADED FOR BEAR 」

パンク
CARBON/SILICON 「 □LAST POST 」
BLAQK AUDIO 「 □CEXCELLS 」

ブリットポップ
THE GOOD,THE BAD & THE QUEEN 「 THE GOOD,THE BAD & THE QUEEN 」

ブレイクビーツ
ZED BIAS 「 ■EXPERIMENTS WITH BIASONICS V 」

プログレッシブロック・ユーロ
タンジェリンドリーム 「 アルファケンタウリ 」
ジェネシス 「 NURSERY CRYME(怪奇骨董音楽箱) 」

マスロック
TERA MELOS 「 □DRUGS TO THE DEAR YOUTH 」

レゲエ・スカ・ダンスホール
JONNY GREENWOOD 「 ■JONNY GREENWOOD IS THE CONTR 」
PETER TOSH 「 □MAMA AFRICA 」

現代・実験音楽
コーネリアス・カーデュー 「 アイルランドにおける四つの原則 」
ILIOS/FRANCISCO LOPEZ 「 ▲HYSECHASTERION 」

宅録SSW
ビショップアレン 「 ブロークンストリング 」

洋楽ロック・ポップ
CLAP YOUR HANDS SAY YEAH 「 SOME LOUD THUNDER 」
ザ・レッカーズ(ミシェル・ブランチ) 「 スタンド・スティル、ルック~ 」
シュガープラム・フェアリー 「 ファースト・ラウンド・ファースト・ミニット 」

<邦楽>
グループサウンズ
マモル・マヌー 「 長い髪の少女 」

シティーポップ
八神 純子「 メロウ・カフェ」
加藤和彦 「 ガーディニア 」
加藤和彦 「 それから先のことは 」

歌謡
緑川アコ 「 酔いどれ女の流れ歌 」
戸川昌子 「 インモラル物語 」

渋谷系・ネオ渋谷系
アピラ 「 アイラブユーアイラブユーノット 」
リカロープ 「 リカティー 」

日本発ワールド
羊毛とおはな 「 こんにちは。 」
山本潤子 「 SONGS 」
アマドリ 「 コーリング 」

邦70年代フォーク・ロック
吉野大作 「 ランプ製造工場 」

邦80sパンク・ニューウェーブ
ガーゼ 「 貧乏ゆすりのリズムに乗って 」
ガーゼ 「 限界は何処だ 」
ガーゼ 「 ファックヘッズ 」
ガーゼ 「 面を洗って出直して来い 」

邦インディーズ系
ランタンパレード 「 とぎすまそう 」

邦エレクトロニカ
行雲流水 「 picnic 」
gutevolk 「 グーテフォルクと流星群 」

邦ガレージ「 ワンマンビジネス 」
騒音寺 「 古寺 」
瀬川洋&トラベリンオーシャンブルーバーズ 「 ルブインライブス 」

邦クラブ系
WAGDUG FUTURIST 「 ニューライオット 」
DJ KAWASAKI 「 ユーキャンメイクイット 」
DJ KAWASAKI 「 BEAUTIFUL TOO 」
RAM RIDER 「 きみがすき+REMIX TUN 」

邦ヒップホップ
サック 「 フィールオアビーフ 」
グディングス・リナ 「 大都市を電車はゆく 」
エクシー 「 フローティングライクインセンス 」

邦音響系 いろのみ 「 いろのみ 」
藤田建次 「 マグネティック 」
静香 「 天界のペルソナ 」
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| 入荷情報 | 17:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1991年11月号

倉庫を整理しておりますと、昔の雑誌類がたくさん出てきました。
91年頃からのロッキングオンやクロスビート、バーン、比較的最近の
と言っても95年過ぎのストレンジデイズ、レココレ、リミックス、bmrなどなど。
まあ、雑誌は買うそのときは資料やポップの切り抜きの素材ぐらいの
認識ですが、さすがに15年モノあたりになってくると
ノスタルジーの世界ですねw

特にシーンの流れを追いかけているロッキングオンやクロスビートなんかは
表紙を見てるだけでニヤけてしまいます。いや、背表紙の見出しだけで
一気にフラッシュバックです。

ちょっと面白かったのが1991年のバーン11月号。
91年と言えばメタリカやガンズがオバケアルバムを発表し、
後に書きますがロック界はとんでもなく傑作群が産み落とされていた年です。
で、バーンですがハードロック専門誌でこの時期は今から思えば
ニルヴァーナやパンテラのブレイクによりバーン的ヘヴィメタルの衰退の
流れに片足突っ込んでいた時ですね。
まあ、でもこの時は本格的にシーンに風穴が開いた訳ではなくて
バーンも余裕ぶっこいて(?)シアトルの(メジャーレーベルでは)新生達や
後のグランジ/オルタナの流れで括られるバンドをしっかりレビューして
しかも高得点を付けていたりします。
下の写真がそうなんですが、これはある意味凄いですね。
ニルヴァーナ、パールジャム、ピクシーズ、レッチリ、サウンドガーデンの
代表作、言わばロック史の名盤達が所狭しと紹介されているんです。
(まあ、ピクシーズはちょっと異論が出るでしょうが)

ちなみにクロスレビューはテスラの新譜、モトリーのベスト、
アウトレイジの新譜、ウルフズベインの新譜でした。
クロスレビューのモトリーのベスト、そして写真左下のラットのベスト盤。
(ベスト盤というのは区切りをつけたり、レコード会社との契約を完了する
ために作る事が多いんですよね)
後ろの小枠で、その後時代を動かしたアメリカンロックの重要作品。
いや~、なんか暗示めいたものを感じずにはいられませんなあ・・・。
burrn
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