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バックウィートザディコ「テイキングイットホーム」(K2オススメ)

バックウィートザディコ(Buckwheat Zydeco)
「テイキングイットホーム(Taking It Home)」

ケイジャンと呼ばれるアコーディオンとフィドル、ハモンドを中心に
エイトビートで派手に踊れるアメリカンロックンロールミュージック!

特にこの人のアコーディオンを中心にハモンドやカントリー風ギターで
ぐいぐいと前へつんのめる感じで、とにかく陽気さといなたさが気持ちいいです!

「Why Does Love Got To Be So Sad?」はデレク&ドミノスのカバーで
エリッククラプトンがギターソロを弾いています。

時々レイドバックしたりワールドワイドなサウンドを聴かせてくれる
クラプトンの参加はある意味ハマり役と言えるでしょう。

アルバム全編通してエネルギーにあふれた1枚!
テンション上がります。

Taking It Home

K2ではカントリーコーナー内にケイジャンの仕切りがあります。

(K2レンタルオススメCD)
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| テックスメックス/ザディコ/ケイジャン | 15:23 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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